夜ふかし録

眠くなるまでが勝負

勘違い

どうでもいいことだけど。

薬理学ってもっと抗菌薬とか抗癌剤みたいな「外からやってきた病気を治す薬」をメインに細かく勉強するものだ、という先入観を持ってたんですけど、まぁ開けてみたら「全身の諸器官に薬理作用を示す化学物質一般」について体系的に勉強するものでした(大学医学部における薬理学です。薬学部のことはわかりません)

医学部に入ってみれば、考えてみりゃ当然の流れですね。